ログイン

皆さんお仕事もお忙しいと思いますが、無理せず、マイペースに生きて生きたいですね。
今回皆さんと考えたいのはキャッシングを貸す立場と借りる立場について、改めて一緒にみつめ直していきたいと思います。

キャッシングを受ける事に慣れている方は、債権者、債務者という契約を結んでいる事を意識していない方が多いと思いますが、実際は債権者と債務者の契約を結んでいる事になります。

債権者、債務者と言うと個人や、仕事上の契約と思われる方もいるかもしれませんが、どこの金融会社からキャッシングを受けた場合も債権者と債務者の契約を結ぶ事になるので、これはお金を貸しますが利息分を含めて貸すのだから、返すときは利息分も含めて返していただきますよ、という債権者、キャッシングサービスを行っている金融会社ですね、そしてお金を借りますが、ちゃんと利息も支払いますし、元本、元々借りたお金も返しますよという債務者、キャッシングを受ける方達ですね、その契約を結んでキャッシングを受けているので、法的に裁かれる事もあると言う事ですよね?。

ややこしいので分かりにくいかもしれませんが、とにかくキャッシング契約を結んでいるという事は債務者に該当するという事を改めて確認していただきたいです。

皆さんと一緒に考えていくうちに私自身も考えさせられましたが、もし皆さんの考えるきっかけになれれば幸いです。

0 Responses

Stay in touch with the conversation, subscribe to the RSS feed for comments on this post.

Some HTML is OK

or, reply to this post via trackback.